年末年始は
  神の館へ

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愛寿御礼信者参拝時 12月1日~31日

一年の歩みを振り返って内省し、その気付きを翌年につなげる愛寿御礼信者参拝時。12月1日の愛寿御礼祭で自分を見詰め直し、心を清めて新たな年へと向かうことが大切です。今年よりも来年、再来年と、より良い人生を歩めます。

新年信者参拝時 1月1日~31日

1月1日の祈願祭では、一年の指針が表され、迎えた新年がどのような年になるのかが神示からつかめます。社会の動きや環境にのまれず、生きがいあふれる日々を過ごすために必要な心の在り方をいち早く学んで、祈願とともに真理で生きられる自分を目指しましょう。

清魂の儀・清礼の儀

御神体は、神の使い人が一人一人の仕合せを願い、清魂の儀をもって神の御魂を封じ込めてくださるものです。清礼の儀では、前年の御神体の御魂抜きとともに、各自の思いも清めてくださいますので、真っ白な心で新たな年を歩めます。

いち早く御神体をお預かりし、折に触れて思いを語って心の安定を図り、神魂とともに喜びにあふれた毎日を過ごしていきましょう。

 

清魂の儀 12月15日 10:00
清礼の儀 平成30年1月23日 10:00

※神事には、信者を代表して、地域窓口が参列します。

 

当日の勉強会

当日は、10:00から「御神体の価値を学ぶ―清魂の儀に心を重ねて―」「希望の光の価値を学ぶ―清礼の儀に心を重ねて―」の行事を行い、御神体や希望の光の価値について確認します。11:00からは、教主担当の信者心の道勉強会を実施し、それぞれの神事で表された神示もお伝えします。

12月15日御神体の価値を学ぶ>>

御神体の受け取りは神の館と地方会場で

御神体は、神総本部、全国の偉光会館で1月1日から受け取れます。また、神の館まで遠い地区の方にも、地方会場における12月、1月の行事日に受け取れるように用意します。各会場で御神体を受け取る際は、「御神体申込書」を記入してお持ちください。

御神体申込書>>

地方会場での実施日程>>

 

事情のある方は神の館で年内の受け取りも

離島や雪国にお住まいなど、ご事情のある場合は年末に受け取れますので、神総本部神受窓口、偉光会館にお申し出ください。

神飾りと三和飾りも新たな物に

新たな御神体をお祭りする前には、御神居(神棚)の神飾り、三和飾りも交換しましょう。年末は窓口が混み合うため、お早めにお求めください。地方会場でも12月、1月の行事日にお求めいただけます。なお、前年の物は、紙に包むなどの配慮をして各自で処分してください。

元日の開門時間と行事について

神総本部は12月31日の23:30から開門し、御神体も受け取れます。友和会館では、その年の心の在り方を学ぶ授業、「今年の指針を学ぶ『夢ある一年に』」を0:00~1:00(30分ごと)と7:10、7:30~9:00(30分ごと)、12:00~15:30(30分ごと)に行います。新年参拝に、ぜひご家族そろってお越しください。偉光会館は各偉光会館ごとに開門時間が異なります。

各会館の開門時間(準備中)>>

神総本部の行事は1月4日まで特別体制となります。偉光会館は週間予定表でご確認ください。

神総本部>> 偉光会館>>

団体参拝・宿泊

日帰り、宿泊とさまざまなコースの団体参拝を設定しています。ご希望に合わせてご利用ください。神示教会発祥の地に立つ宿泊処は、直使、代神の御心が宿り、身も心もゆったりできると好評です。また、偉光郷の宿泊施設もご利用いただけます。ご家族でゆったりとお過ごしください。

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