友輝会全体会を開催。新しい仲間が多数参加し大盛況に!

3月21日に友輝会の入学式に当たる「友輝会全体会」が開催されました。友輝会で学んだ神の教えを日々の生活でどのように生かしているか、友輝会の仲間を代表して2人から発表。子供の頃は親に連れられて学んでいたけれど、足が遠のいてしまったそう。しかし、社会に出て、自分の力ではどうにも乗り越えられないものを感じた時に、あらためて神の教えに触れ、その価値に気付いたという話に、出席者の多くが共感しました。

 

青年たちがますます神の教えを求める時代に

最後に、教主がこの全体会に表された神示を解析してくださいました。教主は、「ここ数年の入学式とは随分変わって、今年は、友輝会の環境をストレートに説かれた神示です。社会はますます混沌として、知識だけでは先の読めない不安感が広がっていますが、友輝会で学ぶ人たちは、社会をリードしていける」と感じられたそうです。会の中では、「神の教えは堅物をつくるのではなく、自分を正しく見詰め、律する心が持てる人となる」ともご指導くださいました。

 

期待と希望、教えを学べる感謝を深め、新たなスタートを

「代表の話は、どちらも自分に重なって、すごく心に響きました。神総本部が近くなったので、これからしっかり学びたい」と話すのは、茨城から東京へ出て、一人暮らしをスタートした青年。「教主が同じ空間にいらっしゃることが恐れ多くて緊張しました」という青年も、今以上に学んでいくことを決意しました。終了後、神会員登録を行った女性は、「サマースクールに参加してみたい!」と、友輝会で広がる世界に、期待を膨らませていました。

当日の神示>>