由来・展示

偉光郷の由来

平成16年3月13日に偉光郷が誕生しました。「この館を通し、信者の心、安心感に包まれて、『道』をつなぐ」と神が言われるように、一人一人が開運を果たし、心の道をつなぐために欠かせない施設です。故人の魂が安らぎに包まれる神玉里と、人としての正しい生き方をつかむ研修施設、秀和の道会館が併設され、神は「『聖人』育つ地」と期待を込めて表現されました。

由来碑の神示>>

由来碑(中央参道)

偉光郷の価値を、神示と共に伝える碑

 

供丸斎先生は、大山命の使者の任を受けられ、神のご指示の下に大山命神示教会を設立し、神示教会の土台を築かれました。供丸姫先生は、数々の真理を示され、人類を救う宝である希望の光、真実の光を確実なものとしてくださり、神魂として神の世界へと戻られました。

平成23年には、お二方の偉業をたたえる記念碑が建立され、直使、代神の遺骨である神玉も安置されています。

神玉安置記念碑完成記念式典の神示>>

真実の光記念碑

真実の光を現された直使、代神をたたえる記念碑

 

展示会場

偉光郷では、 神示教会の歴史と偉光郷の歩みをたどる展示を常設しています。

展示会場(秀和の道会館2階)