湯処(ぼたん湯)

供丸斎先生は、経営されていた銭湯を、「衣服のボタンと同様に、人間に必要なものだから」と「ぼたん湯」と名付けられ、終戦直後には、人々に無償で提供しました。その名にちなむ宿泊処の湯処は、「身も心も癒やされる」と大好評。どなたでもご利用いただけます。

湯処

男湯

女湯

日帰り利用(休館日、メンテナンス日を除く毎日)

宿泊の方だけではなく、日帰りでも利用できます。

利用時間 12:00~15:00

立ち寄り湯料金 510円(バスタオル、フェイスタオル付き)

※一度にご利用いただける人数に限りがありますので、事前にお問い合わせください。