■清魂の儀・清礼の儀

御神体には、神の御魂が封じ込められています。尊い神の分魂を手元にお預かりし、神を感じながら日々歩んでいきましょう。
神が表される課題を見詰め、常に祈願で自分を高めていく積み重ねに、必ず仕合せを手にする生き方が身に付きます。

 

清魂の儀 12月15日 9:00
清礼の儀 令和2年1月23日 9:00

※神事には、信者を代表して、地域窓口が参列します。

 

それぞれの神事で表された神示を、10:00からの信者心の道勉強会でお伝えします。

 

■御神体の受け取りは神の館と地方会場で

御神体は、神総本部、全国の偉光会館で1月1日から受け取れます。また、神の館まで遠い地区の方にも、地方会場における12月、1月の行事日に受け取れるように用意します。各会場で御神体を受け取る際は、「御神体申込書」を記入してお持ちください。

 

■神飾りと三和飾りも新たな物に

新たな御神体をお祭りする前に、御神居(神棚)の神飾り、三和飾りを交換しましょう。年末は窓口が混み合うため、早めにお求めください。地方会場でも12月、1月の行事日にお求めいただけます。なお、前年の物は、紙に包むなどの配慮をして各自で処分してください。

 

■元日の開門時間と行事について

神総本部は元日5:45から開門し、6:10から御神体を受け取れます。ぜひご家族そろってお越しください。(偉光郷は8:30~16:00、偉光会館は通常どおり9:00~16:00)

神総本部の行事は1月4日まで通常と異なります。偉光会館は週間予定表でご確認ください。

■団体参拝・宿泊

日帰り、宿泊とさまざまなコースの団体参拝を設定しています。宿泊には、神示教会発祥の地に立つ宿泊処、神総本部にある愛光会館お泊まり処、偉光郷の宿泊施設がご利用いただけます。ご希望に合わせて活用し、心の故郷でゆったりとお過ごしください。