年々歳々心を高め、新たな年も飛躍を!
年々歳々心を高め、新たな年も飛躍を!
年末年始の予定

12月30日(水)

神総本部・偉光郷休講日、偉光会館閉門日

12月31日(木)

神総本部・偉光郷休講日、偉光会館閉門日

1月1日(金・祝)

祈願祭(10:00 招待制)、祈願祭(午後 収録)

1月2日(土)~31日(日)

祈願祭(収録)※休講日を除く

1月1日の開門時間

神総本部;5:45~17:30
 御神体の受け取り 6:10~17:30(地区指定)

偉光郷;8:30~16:00
偉光会館;9:00~16:00
※1月2日以降の開門時間は通常どおりです。

御神体
式典

12月1日 愛寿御礼祭

神示を基に一年の歩みを振り返り、反省とともに心を清めて、新たな年に心の成長をつなげることを誓います。

令和2年は、神総本部、偉光会館とも招待制です。視聴会は、後日メールマガジンで動画配信します。

1月1日 祈願祭

神が表される一年の指針となる神示を基に、新たな年の課題を学びます。
令和3年は、神総本部、偉光会館とも招待制です。

視聴会は地区指定制で実施します。メールマガジンでも動画配信します。

清魂の儀、清礼の儀
清魂の儀、清礼の儀

12月15日 清魂の儀

神の使い人が御神体に御魂入れを行ってくださる神事

1月23日 清礼の儀

神の使い人が、返納された前年の御神体の御魂抜きを行うとともに、各自の思いを清めてくださる神事

御神体には、神の御魂が封じ込められています。尊い神の分魂を手元にお預かりし、神を感じながら日々歩んでいきましょう。
神が表される課題を見詰め、常に祈願で自分を高めていく積み重ねに、必ず仕合せを手にする生き方が身に付きます。

御神体
御神体

受け取りは地区指定制で

御神体は、神総本部、全国の偉光会館で1月1日から受け取れます。年始の参拝、御神体の受け取りは、密集を避けるため、地区指定日を設けています。

感染防止のため、共用の筆記用具は用意していません。あらかじめ「御神体申込書」に体数を記入してお持ちください。

前年の御神体の返納はお早めに

前年の御神体は、1月23日の「清礼の儀」に間に合うように、神総本部は1月20日、偉光会館は1月15日までにご返納ください。海外在住などの事情で1月23日を過ぎる場合は、なるべく早めのご返納をお願いします。

地方会場をご活用の皆さまへ

一部の地方会場では、1月に御神体をはじめ、神飾り、三和飾り、新刊図書、神示教会カレンダーなどもお求めいただけます。

神飾りと三和飾りも新たな物へ
神飾りと三和飾りも新たな物へ

ご準備は、必ず12月29日までに

新年を迎える前に御神居を整え、新たな御神体をお祭りしましょう。特に令和3年の正月は、御神体会場の密集を避けるため、神飾り、三和飾りの用意は必ず年内に済ませておいてください。なお、前年の物は紙に包むなどして、各人が自宅で処分してください。感染症対策のためにも、神の館への返納はご遠慮いただきますよう、ご協力をお願いします。また、教会費の納入、神示教会カレンダーの購入なども、年内に済ませましょう。