9月23日 神魂誕生記念祭

ことしは、供丸姫先生が神魂として神の世界に戻られてから20年の大きな節目の年。道を守れば、誰もが必ず救われる今の時代を迎えられていることに、心からの感謝と報恩の思いを表し、開運を目指す決意を深めます。

10月29日 代神誕生記念祭

供丸斎先生が使者の任を終え、代神となられた記念日に、感謝と報恩の心を表します。

11月15日 聖日記念祭

供丸姫先生の直使の運命が明かされ、真実の救いの道が開かれた聖日を記念し、感謝とともに真実の幸福を目指すことを誓います。

※全ての式典を招待制とさせていただきます。
招待者には、事前に招待券をお渡ししています(全会場が招待会場です)。招待券をお持ちでない方は、会場にお入りいただけないことをご了承ください。

※菜の花通信でも動画を配信いたします。
視聴には、「菜の花ひろば」への登録が必須です。登録がお済みでない方は、登録手続きをお取りください。

8月が「したため」期間。提出は「いち早く」!
御礼御祈願書

1月から8月まで、神の教えを学び、実践に努めるところに、必ず心の成長、変化、救いを味わえます。その感謝を記入するのが「御礼御祈願書」です。「御礼御祈願書」のしたため期間は8月。光寿信者参拝時が始まったら、いち早く神の御元へお届けしましょう。教主正使者供丸光先生が、各人の思いを確実に神へとつないでくださいます。9月23日から神総本部、偉光会館へご提出ください。
「御礼御祈願書」は、8月1日から、神総本部、偉光会館で配布。公式サイトで出力することも可能です。

御礼御祈願書の提出に重ねて、直接神魂へ思いを語る
愛礼の儀

御礼御祈願書にしたためた神魂への感謝の心を、神の御前で直接語り、思いを届ける儀式が「愛礼の儀」です。神への感謝の深まりに、教えで生きようとする心はますます強くなります。そこに、さらなる実体修正がかない、一歩、また一歩と開運に近づいていけるのです。

ことしは、神総本部真実の光会館光明殿、神のご本体の御前で儀式を執行します。

神総本部にお越しになれない方のために、偉光会館では「愛礼の祈願」の場を設けます。
開催日時は、7月1日以降、「月間予定表」でご確認いただけます。

家族全員の仕合せな姿を報告
神玉祭

光寿信者参拝時は、故人、先祖へ家族の思いを届ける、神玉祭期間でもあります。神のご守護の中で、家族が仲良く、仕合せに暮らす姿を報告し、安心感を届けます。故人、先祖の魂は安らぎ、自身の心も安定します。家族そろって、最寄りの神の館へ参拝しましょう。

神玉里・神玉園に納玉(納骨)している方を対象に、「神玉祭の儀式」も実施します(予約制)。
対象以外の方は、神総本部真実の光会館安明殿、全国偉光会館でご挨拶の場を設けますので、ご希望の方はご参列ください。

●神玉祭の儀式

御魂安置所で神魂に守られている故人の魂へ、心の道を受け継ぐ思いをお届けします。

【偉光郷】

令和4年9月24日~11月14日 ※休講日を除く
平日 11:00
土、日、祝日 11:00~14:00(1時間ごと)

【神玉園がある偉光会館】

●神玉祭のご挨拶

家族が仕合せに暮らす姿を故人、先祖に報告し、安心感を届けます。 儀式対象以外の方々のために、伝導師立ち会いの下、ご挨拶の場を設けます。

場所;真実の光会館安明殿
日時;9月24日~11月14日 11:00、12:00

※偉光会館でも、神玉祭のご挨拶の場を設けます。開催日時は、7月1日以降、「月間予定表」でご確認いただけます。

浄財奉納に真心を託して

日々味わっている心の喜びへの感謝を表す御礼浄財奉納にご協賛をお願いします。皆さまの真心が、救世環境の整備・維持につながります。多くの人々の幸福を実現するために、茨の救世道を歩んでくださった、直使、代神の偉大な人生。その愛が込められた環境を次代へと残していきましょう。

光寿信者参拝時を迎えるまでに

今の自分でいいですか?

二度と巡り来ないこの大切な節目を、決して無駄にしてはなりません。神魂は、私たちを救いたいと、大きく大きく後押ししてくださっています。この流れに必ず乗りましょう。
そのためには、学び」「祈願」「実践あるのみ!
「学び」は、「信者心の道勉強会」「信者心の基勉強会」を軸に、「道・基・相談」のトライアングルで進めます。さらに、「心の歩みnote」をはじめ、応援するツールがさまざまに用意されています。公式サイト、「菜の花通信」、いつも確認していますか。
人生は一日一日の積み重ね。自分の人生を良くするのも、停滞させるのも、あるいは暗転させるのも、自分自身です。
今日まず一歩、明日さらに一歩、光寿信者参拝時までの日々を後退することなく、前進、そして上昇していきましょう。