待望の新刊発行 学ぶ意欲が高まって

3月1日、『友輝24』『実りの光27』『真実の光・神示』平成31年・令和元年版が発行となりました。
神総本部は、通常の愛光会館に加え、友和会館にも特設コーナーを設けて販売。「発行されるのが、本当に待ち遠しかった」と言う人たちが早速手にしていました。

 

「全ての答えがここに!」ページをめくる手が止まらない
「毎日神示を読んでいますが、きょうから最新の図書で学べるのが、本当に楽しみでした」「教会からのメールに、『実りの光』の「おわりに」の内容があって、一冊しっかり読みたいと思っていました」それぞれが新刊の発行をそれは楽しみにしていた様子で、大切そうに胸に抱えていました。

 

友和会館には、その場でページをめくる人たちの姿もありました。
「『友輝』は、神の教えが凝縮されている本と思います。あらためて全てが自分の生き方次第と思い、学ばなければという気持ちが奮い立ちました」
「生まれてから終日を迎えるまで、どう生きればよいのか、何をすべきなのか、全ての答えが書いてある『友輝』の本。いろんなことがクリアになる気がします」
「『実りの光』は子供の本と思っていたけれど、少し読んだだけでも、私が勉強しなきゃいけないことがたくさん書いてあります。早く続きを読みたい!」と目を輝かせていたのは、お孫さんのいる女性。
家まで待ちきれない面持ちで、それぞれがページに目を通していました。

 

深い神の教えをしっかりつかみ取る
『実りの光27』を熱心に読み込んでいた男性。「娘も息子ももう成人していますが、会話の大切さなど、読んでいて共感する部分がたくさんあります。何より読みやすいので、内容がどんどん心に入ってきます。神の教えは、どれも良識的で当たり前のことなのに、それがなかなかできない。だからこそ、夫婦で、ちょっと言い方を変えるなど、心を使い合って触れる大切さを感じています」と語り、早速実践に心を向けていました。

 

神が表される教えは深いもの。新たな3冊の図書も、何度も読み込み、正しい心の在り方、生き方を、しっかりつかみ取りましょう。神の館での行事が休講中の今こそ、教えに生きるヒントが満載の図書を毎日学び、自宅学習を習慣にしてください。