流れにのまれないための努力とは?
教主担当信者心の道勉強会を実施

今、社会がどこに向かって流れているのか。これからどうなるのか。人には先が見通せなくても、神にはそれがかないます。
神が神示を通してお示しくださる「今、必要な生き方」。それをつかむのが、信者心の道勉強会です。今年は毎月1日(※)に、供丸光先生が直々にご担当くださいます。2月1日、今年初回の生授業が全国中継で行われました。

 

“生き方の知恵”を学ぶひととき

「きょうは“生き方の知恵”を学びます」と、神示をひもとかれた供丸光先生。時代は、今この瞬間も流れていて、決して止まらないこと。そして、その流れにのまれないために必要な「努力」を何度もお教えくださいました。
「流れにのまれないための努力」とは何か…、その答えは、『友輪』からつかめます。供丸光先生は、『友輪』332号2ページの神示も繰り返しご解析くださり、神の教えを“知恵”として生き方に取り入れれば、流れに乗って悔いのない人生を送れることを、力強くお話しくださいました。

 

2月の今、やるべきことをつかむ

感染症対策により、勉強会は地区指定制で実施しています。出席した方から、早速喜びの声が届きました。

「世の中がこんなに混沌としている中で、時代の流れにのまれない道筋を教えていただけることが、本当にありがたいです。2月の今、何を意識すればよいか、ハッキリ分かりました」
「二つの努力の実践と、神示を何度も読み込むこと! きょうからこれを毎日心に留めて、時代が味方してくれるような一年を送りたいです」
「教主のお声で学べることは、決して当たり前ではない…。その感謝とともに、内容がビンビン入ってきました。これから何回も学び込んでいきます!」
「『時代の運命に、自分の運命を重ねる』というお話が印象的でした。きょう神の館で受け取った『“運命”を引き出すBook』を読んだら、運命の引き出し方が驚くほど具体的につかめて…。このBookと『友輪』をセットで活用したいです」

人生の目的は、「悔いのない人生を歩むこと」です。信者心の道勉強会では、「今、これを心に据えて生きれば大丈夫」という、その時々に実践すべきことを、毎月学んでいきます。
2月1日の信者心の道勉強会は、2月3日ごろから、メールマガジンで動画配信します。お手元に『友輪』332号をご準備の上、ポイントをどんどん書き込みながら、学んでいきましょう。

『友輪』は、全国の神の館、または発送サービスでお受け取りください。公式サイトからも直接お申し込みいただけます。

※5月1日は「光栄祭」、12月1日は「愛寿御礼祭」から、その時期に大切な生き方をつかみます。