教主担当「“教えに生きる”意義」
全国で視聴会を実施!

教主担当の特別行事「“教えに生きる”意義」。青年期に身に付けられるかどうかで、その後の人生の明暗を分けるほど重要なことをお伝えしたい…という神の使い人の深い愛で実現した行事です。

 

当初は、教主が各地に赴かれて実施する予定でしたが、コロナ禍の影響により、ご講話を事前収録してくださいました。それを地区、地域ごとに対象者が視聴。みんなでステップアップを図るひとときを設けます。

 

スタートは7月。次代の社会を担う若者に、「人生を歩む上で、判断軸を持つことがいかに大切か」という、非常に重要なメッセージを伝える行事です。20代、30代の信者の皆さまは、奮ってご参加ください。

 

※密集を避けるため、行事は対象者のみで行います。

●神総本部;地区指定で行います