感謝で迎えたい“9月23日”

あと数日で、光寿信者参拝時がスタートします。1月から8月まで、神のご教育を受けてきた私たち信者が、今度は主体となって、感謝の真心を能動的に神へお届けする時です。
あらためて、ことしの歩みを振り返ってみて、いかがでしょうか。

さまざまな出来事に直面しても、あの時も、この時も、神示が支えになった。
祈願で迷いが消えた。心の揺れが収まった。勇気が持てた…。
どなたの心にも、神と共に歩んだ日々が思い浮かぶことでしょう。

込み上げる感謝を神魂にお届けする――光寿信者参拝時の大切な意味合いです。幕開けとなる9月23日は、神魂誕生記念祭典日。確かな救いの道筋を開いてくださった直使供丸姫先生が、神の世界に戻られた神魂誕生を記念する日です。

直使への愛 感謝と申す
 感謝の心が我を救う手だて 感謝の心に奇跡が生まれる

直使への愛 感謝と申す
 感謝の心が我を救う手だて
    感謝の心に奇跡が生まれる

『真実の光・神示 平成13年~14年版』91ページ

人々を救う、そのためだけに全てをささげ尽くされた供丸姫先生。今、人生の軸を神示に求められるのも、祈願で心を立て直せるのも、決して当たり前ではありません。

9月23日、この日の価値をかみしめて、光寿信者参拝時のスタートを切りましょう。当日行われる「神魂誕生記念祭」の模様は、後日、メルマガで動画を配信する予定です。お三方のお話はもちろん、代表挨拶の方々の、神魂に向ける熱い真心に触れ、自分自身の感謝心をさらに深めてまいりましょう。