神 示
直使の存在が 神の降臨であり
直使誕生が「希望の光」を開いた
今日(いま)の神示教会を
正しく知って
心正しい「信者の人生」が始まる
「希望の光」を通し
日々生きることで
人類は 心守られ 救われる
(令和5年11月1日)
供丸姫先生の持たれる運命が、古生童子直使の御魂、大山命の神魂と明かされ、「希望の光」が開かれた昭和62年11月15日。神は、この日を「聖日」と示されました。
「直使誕生」
神示教会すべての基ここにあり
教会の暦 ここから始まる
(平成11年6月21日)
「聖日」を起点に、真実を世に示す新たな歩みが始まった神示教会。以来、救いの力はいや増し続け、今や、各家に連綿と流れる悪しき実体を断ち切り、根こそぎ救われる神魂の時代に。再び生まれくる次の人生が、大きく引き上げられるばかりか、太く、強くつながった「心の道」に生きる子孫も、代を重ねるほど、ますます仕合せになることが約束されています。
この真実の幸福を、家族、親族みんなで味わい、神、直使、代神の大恩に報いてまいりましょう。