館長紹介

皆さまの仕合せのために、日々全力で取り組む職員が、全国の偉光会館でお迎えしています。各偉光会館の館長を、その熱い思いと共にご紹介します。

■北海道

北海道札幌偉光会館

宮事代行

菱田達矢

大好きな北海道の発展を願う

幼少期から教会は身近な所で、いつか職員に…と思っていました。その後、父の会社に勤めましたが廃業。40歳目前にして奉職の志が現実のものとなったのです。以来、充実感に満ちた毎日です。生粋の道産子の私はこの地が大好き。役立ちたい思いは誰にも負けません。皆さまと喜びを分かち合い、仕合せな人生を共に味わいたいと願っています。

北海道旭川偉光会館

道事

小林真弓

深い愛で包んでくださる神への恩返し

母の愛で信者となったものの、自ら手を合わせることは拒んでいました。しかし、悩みを抱え、初めて神総本部へ。その時に感じたぬくもりは忘れられません。神に心を向けるほど悩みが流れていき、反発する私をも深い愛で包んでくださっていた神に恩返ししたくて職員に。旭川の皆さまも、神の愛に触れられ、存分に学べる環境をぜひご活用ください。

 

■東北

山形偉光会館

道事

新河須美子

人間が求めてやまない本物の神と出会って

職場の同僚の紹介で信者となって半年後に、職員になりました。人間が求めてやまない本物の神に出会えた喜びは、在籍してほんの数カ月で、私の大きな支えとなっていたのです。救いの環境は整っています。山形偉光会館を活用して、たくさんの喜びを味わってください。神の教えから真理をつかみ、一度しかない人生を悔いなく歩んでいきましょう。

宮城偉光会館

道事

林 岳

考え方の転換で、人生はいくらでも豊かに

大学時代に教会職員の温かい雰囲気に憧れたのが、奉職のきっかけでした。今は自分が安心感を届けられるように、出会う方との縁を大切に歩む毎日です。悩みも苦しみも、その先にある仕合せのための布石。考え方の転換で、人生はいくらでも豊かなものに変わります。そのためにできることは何でもさせていただきます。気軽にお声を掛けてください。

青森偉光会館

道事

正木圭子

生かされた命を人のために

「神から生かされている命を、人のためにささげたい」13年前、心臓手術で命の危機に直面し、私の生き方は変わりました。以来、人の命と人生を預かる緊張感がますます膨らみました。「生まれてきてよかった。家族に出会えてよかった」一人残らずの方に、そう思える人生を歩んでほしい。込み上げる熱い思いを胸に、訪れる方々と生きていきます。

福島偉光会館

宮事

渡辺孝子

仕合せを願い、本気で寄り添います

奉職前、私は、園児が日々成長していく姿を楽しみに教員生活を送っていました。しかし、突然の事故や病気で未来が断たれた子も…。悲しむ家族を前になすすべのないむなしさを感じていただけに、人類の幸福を願われる神の深い愛と教えを知った時の感動は忘れられません。皆さまや大切なご家族の仕合せを願い、本気で寄り添わせていただきます。

秋田偉光会館

道事

中西朱美

世の人々が求める真理がここに

幼少期から「神様はいる」と信じており、その後、自ら信者となりました。この教会には、世の人が求める真理があります。信者籍のない方も公式サイトを見て、「素晴らしい教えで涙が出た」「人生が変わりますね」と感動していました。秋田の皆さまに、生きる軸が得られるこの環境の価値を、何としても味わっていただけるよう、尽力します。

岩手偉光会館

道事

五十嵐純美

人生に寄り添うことが私の使命

幼い頃から神に心を守られる安心感を味わってきた私は、就職後もその喜びを同僚や友人に語っていました。神の館にお連れすると、みんなどんどん笑顔になるのがうれしく、もっと救世のお役に立ちたいと思い、奉職したのです。今は、深い縁の中で出会った信者さんお一人お一人の人生に寄り添うことを使命として、皆さまをお迎えしています。

 

■関東

茨城土浦偉光会館

宮事代行

石井孝俊

全ての出会いが一回勝負と肝に銘じて

子供の頃から神の教えを学び、教会が大好きでした。父の死や自分の大病を、くじけずに乗り越えられたのは神のおかげです。教会には、仕合せになるために必要な道筋が示されています。それを声を大にして伝えたい。どなたにも、悔いのない人生を歩んでいただきたいです。全ての出会いが一回勝負と思い、仲間と心一つに取り組んでいきます。

群馬偉光会館

道事

菊永佑紀子

職員だからこそ得られる出会いに感謝

紺の制服に身を包み、職員として、人のために生き生きと働く母の姿に憧れ、「いつか自分もそこに」と思うようになりました。その夢がかなった今、職員だからこそ得られる、全ての出会いに感謝しています。「有限の人生だからこそ、『きょう』という日の出会いを大切にしたい」という思いで、お一人お一人と触れ合っています。

千葉偉光会館

宮事

小川雅子

小さな心の叫びも見逃さないで

母が白血病を患い、ようやく神を求めた私。母の命を救っていただき、何とかご恩返ししたいと、奉職を決意しました。神の真実の愛に触れると、人の心は変わることを実体験から確信しています。ですから、日々訪れる方々の、小さな心の叫びも見逃さないように心掛けています。どの方も神の愛に包まれ、本当の救いを得てほしい思いでいっぱいです。

栃木偉光会館

道事

櫻庭敬之

人々の仕合せのために共に歩み続けたい

私は児童養護施設の指導員として、養護の必要な児童と、24時間365日暮らしました。しかし、愛情だけでは子供たちを救えず、「仕合せな人生を築く手だては教会にしかない」と実感したのです。数百人の児童と触れた経験から、神の教えを親子で学ぶ必要性を確信しています。真理をつかめば、必ず幸を得られる。その実現のために、皆さまと共に歩み続けます。

茨城高萩偉光会館

道事

今井清隆

“神から頂いた出会い”を大切に

大切な家族が旅立った時、「神は自分の心を受け止めてくださる」という確かな自信、安らぎを感じました。そして、他のどこにもない神示教会の環境を守るために、自分の人生を使ってほしいと思ったのです。今は、「神から頂いた出会い」と思って、お一人お一人をお迎えしています。共に教えを学び、掛け替えのない自分を見つけていきましょう。

埼玉偉光会館

宮事代行

鈴木將悦

心に打ち込まれた「役に立ちたい」思い

大好きな供丸姫先生との出会いの中で、心の奥底に打ち込まれた、「人々の仕合せのためにお役に立ちたい」という思い。供丸姫先生の愛に報いたい気持ちも重なって、職員になったのです。地元、埼玉の皆さまに、仕合せの基である、和のある家庭を手にしていただきたく、その家の誰か一人でも神との絆を深めていけるように寄り添う毎日です。

 

■甲信越

山梨偉光会館

道事

能田郁子

人生を楽しく感じる「心」を

人生を楽しく感じる「心」を、一人残らずの方に手にしてほしいと願っています。心が変われば、いつも目にする当たり前のものも、いとおしく感じます。私が心に留めているのは、その日出会えた方のために、どんな形でもお役に立てるように…ということ。人生が楽しくなる気付きが得られるように、お一人お一人と関わらせていただきます。

新潟妙高偉光会館

道事

山田 満

神の愛を忘れないで歩む

学生時代から神の教えが支えでした。今は、「何をしたかより、どんな心でしたか」という教えを大切にしています。この地の館は、開所直前に中越沖地震が発生。延期も検討したものの、大変だからこそいち早く…と願われるであろう直使の御心を思い、誕生しました。一人一人に寄り添ってくださる神の愛を忘れず、教えを支えに歩んでいきましょう。

長野偉光会館

道事

鈴木史子

気付きと活力を持ち帰ってほしいと

全国の館に赴任し、多くの方と出会い、心を育てていただきました。直使が信者さん一人一人を大切にされた思いを受け継ぎ、「次は会えないかもしれない」と、緊張感を持って業務に当たっています。教えを学び、気付きと生きる活力を持ち帰っていただきたいです。「ここに来れば自分を取り戻せる」「自分らしくいられる」そんな偉光会館でありたいと思います。

新潟偉光会館

宮事

斉藤雅夫

直使の御心を受けて立つ思いで

父が倒れ、農業を継いだ頃、偉光会館が開所しました。目先のことのみならず、根本から救われる環境と知り、我が家だけでなく、教会のために役に立ちたいと思ったのです。新潟に表された、「この地を愛する直使の御心受けて立たれよ」という神示を目にした瞬間、「受けて立ちます」と誓いました。職員として何ができるか、いつも考えています。

 

■東海

静岡焼津偉光会館

宮事代行

志賀有子

神からの愛のメッセージを伝えたい

「きょうも一日頑張ろう」毎朝目覚めとともに、生きていることに感謝し、希望が持てるのは、神を知り得たおかげ、最大の奇跡と思います。神の教えは深く、高く、私自身40年学んできても、日々発見と感動の宝庫です。ただただ人々の仕合せだけを願われる神の愛のメッセージをキャッチし、たった一度の人生を喜びあふれるものにしてください。

愛知偉光会館

宮事

山田晃正

直使の愛を原動力に

かつて勉強会を担当され、若人の可能性を引き出し、開花させるための希望と力を与えてくださった供丸姫先生。その御心にお応えしたいと職員の道を歩みだしました。それが私の原動力です。皆さまが、教えと祈願を宝とし、大切なご家族と共に人生の価値を存分に味わわれることを願っています。その心で一丸となって臨む毎日に、神の大きな後押しを感じます。

静岡伊豆の国偉光会館

宮事

竹之内幸恵

愛にあふれた極上の館を目指します

神の館に足を運ぶうちに、その人の良さが輝いていくことが何よりの喜びです。かつて、直使が「神の館を温かな館にするのも、冷たい館にするのも、そこにいる職員の心一つです」と語られたお言葉が、いつも心にあります。出会う全ての人に、「来てよかった。安心した」と喜んでいただけるよう、愛にあふれた極上の偉光会館を目指しています。

 

■北陸

石川小松偉光会館

宮事

萩尾圭介

誰もが希望を持って歩めるように

「跡継ぎが欲しい」との直使のお言葉に、奉職を決意しました。東北に赴任中、大震災に遭遇。心が折れた方が立ち直る原動力となったのは、直使が万人に与えたいと言われた「希望」でした。現在は、直使、代神が御心をかけ続けられた北陸に赴任中です。この地の方々にも希望を持って歩んでいただきたく、神魂と信者さんとの橋渡しに努めています。

福井偉光会館

道事

河村昌宏

人が真の仕合せを得る手伝いを

以前は営業職として、何億円という見積もりに追われる日々でした。お金や物も大事ですが、それよりも、人が真の仕合せを得るお手伝いをしたいと思ったのが、奉職の理由です。人生、後悔しないための教えが、神示教会にはあります。神に素直な心を向け、家族で学び、和のある家庭の中で、幸多い人生を歩んでいただきたいと思っています。

石川津幡偉光会館

道事

中林裕美

広く伝えたい心が救われる真実

故郷、長岡の地に頂いた神所にかける両親の思い、係さんの真心に触れて育ち、「神の館の環境を守りたい」と職員になりました。教えをコツコツ学んで実践すれば、必ず救われます。私自身が、感じ方が変わる体験をしたので言い切れます。“仕合せじゃない”と感じる人が一人もいない社会の実現のために、心が救われる事実を伝えてまいります。

■関西

兵庫偉光会館

宮事

松本典子

一人一人に信者の醍醐味を

教職に就き、家庭環境が子供に影を落とす現実を見て、「子供たちが泣くことのない世界をつくりたい」と奉職いたしました。家族をはじめ、多くの人の影響を受ける人生です。それに悩まず、誰もが人生の感動を味わえるように、信者として生きる醍醐味をお伝えいたします。人を思い、最後まで関わる心を大切に、緊張感を持って臨んでまいります。

大阪偉光会館

宮事

鈴木雄司

教えで生きる感動と安心感を皆さまに

「直使の御心だけは裏切れない」「自分も、人のために尽くす両親のような職員に…」と思い、奉職しました。皆さまの人生に寄り添う緊張感の中で、悩んでいた方が笑顔に変わり、教えを学ぶ醍醐味を味わう姿を見るのが生きがいです。教えの奥深さに魅了された一人として、この感動と安心感を、この地の皆さまに味わっていただきたいと思います。

 

■中国・四国

広島偉光会館

道事

石川 毅

希望に満ちた人生を味わって

奉職して25年。その半分が偉光会館での年月です。広島には、十数年ぶりの赴任。懐かしい顔ぶれの皆さまに、「今こそ」をキーワードに、教えを軸に、家族に触れていくことを呼び掛けています。必ず心が救われる神示教会。どの地にも、信者さんの喜びがあふれています。この環境を存分に活用して、希望に満ちた人生をぜひ味わってください。

愛媛偉光会館

宮事

石丸尚美

生きる力を引き出すヒントを

愛媛出身の私は、この地の良い面も、悪い面もよく分かります。だからこそ、一人一人がいとおしく、絶対に仕合せになってほしいです。人と比べず、自分の存在を大切にしてほしいと、寝ても覚めても願っています。「生きる力を引き出すヒントを差し上げたい」と日々取り組んでいます。何かあったときは、一人で抱え込まず、声を掛けてください。

香川偉光会館

道事代行

吉原睦恵

この地に家族の笑顔が広がるように

小学校教員だった私は、子供たちの家庭環境の厳しさに直面し、何もできないもどかしさを感じていました。家族で学べば必ず救われる、神示教会の素晴らしさを伝えたい。私自身が神に救われた恩に報いたい。そう決心して奉職しました。皆さまが神の館をフルに活用し、笑顔で過ごしていけるようにと願い、生まれ故郷の香川で業務に当たる毎日です。

■九州

佐賀偉光会館

宮事

大浦雅巳

神の愛が詰まった偉光会館で仕合せに

「偉光会館に足を運んでください」私たちの仕合せを願われ、涙ながらに呼び掛けられた供丸姫先生。その御心が詰まった神の館に家族で訪れ、学べば必ず救われます。心の重なる家庭を得た人。家族に愛され、敬われ、穏やかな終焉を迎えた人。喜びを味わう姿を数々見てきました。今後もより多くの方が神の実在を味わえるように取り組んでいきます。

長崎偉光会館

宮事代行

松浦ひろみ

神に愛されていることに自信を持って

「神のお力と愛を、皆さまにお伝えしたい」その一心で業務に当たっています。長崎偉光会館でも大勢の方々が救われる場面に立ち会い、実在の神の教会であると自信を持って言えます。皆さまには、神に愛されていることに自信を持ってほしい。そして、必ず幸福を手にしてほしいです。それを伝える人間として、愛の心で生きることを誓っています。

熊本偉光会館

道事

出口 忍

真実の救いのために人生をかける

看護師として働く中、「人生の幸不幸は命の長短ではない」「最期にその人の生き方が見える」と感じていました。当時、「教会に病院ができれば…」という直使のお言葉を伺い、「真実の救いのためにお役に立ちたい」と職員になりました。熊本出身の私は、この館のおかげで今があります。皆さまにも、ここで多くの喜びを味わっていただきたいです。

鹿児島偉光会館

道事

吉見典之

一人一人の魅力に触れられる職員の喜び

訪れる方々を神門で迎える伝導師の姿。その穏やかで包み込むような雰囲気に憧れて、奉職しました。儀式をはじめ、全ての業務に、自分自身の神との向き合い方が表れると肝に銘じています。この館を訪れる全ての方が、魅力と可能性を持っています。教えを学び、各自の良さがどんどん引き出される姿を目の当たりにするのが、何よりの喜びです。

福岡偉光会館

道事

森 章

人に役立つ喜びを胸に、真心に報いて

神示教会の係になり、お金でなく、人のために役立つ喜びを知った私。交通事故で命を救われ、恩を返したくて奉職しました。福岡偉光会館は、既存の施設を皆さまの真心で整備して誕生した神所です。お一人お一人の真心に報いたい。一人残らずが悔いのない人生を歩めるようにお役に立ちたいと思っています。どうぞ、ご家族で足を運んでください。

大分偉光会館

宮事代行

桜田恵子

信者さんは「家族」です

「この方が仕合せになるために、何ができるだろう」いつもいつも祈願しながら、教えを基に考えています。信者さんは、私にとって家族です。皆さんが味わった心の救い、生き方の変化から神の実在を感じ、私も生きがいや元気を頂いています。ご家族で教会に通い、絶対に仕合せになってほしいです。何があっても、とことん応援させていただきます。